最新の日記
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- 蕭何の囁き新聞
- (2010 02/10 07:04)
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百年前のウイスキーか、旨い味なのか。
冷凍の中で味も変わらないのではないか。
飲んでみたいものだ。
同じウイスキーを。
「南極大陸に100年前、探検家が建てた小屋で、氷の中からウイスキーとブランデーの入った木箱が発掘された。製造元のスコットランド企業は、サンプルを入手して当時の味を再現したいと意欲を示している。
木箱が発掘されたのは、英探検家アーネスト・シャクルトン卿が1908年に建てた小屋。シャクルトン卿率いる探検隊はこの時、南極点には到達できなかったものの、南極で初めて自動車を試運転するなどの成果を残した。
小屋の床下から、氷の層に覆われた木箱が見つかり、ニュージーランドの南極世界遺産トラスト(AHT)のチームが5日、発掘に成功した。当初は瓶入りウイスキーが2箱分埋まっているとみられていたが、実際にはウイスキーと書かれた箱3つ、ブランデーと書かれた箱2つが取り出された。
氷の影響で一部の箱には割れ目が入っていた。周囲の氷には発掘前からウイスキーのにおいがついていたことから、何本かの瓶は割れているとみられる。ただ、木箱を動かすと液体の音が聞こえるため、漏れ出さずに残った酒もあることは確かだという。専門家らが今後数週間のうちに、最良の保管方法を検討する。
製造元ホワイト・アンド・マッカイのロバート・パターソン氏によると、当時の調合法の記録はもはや残っていない。同氏は、発掘された酒を「慎重に抽出、分析」して調合法を再現し、「人々に本物の歴史を味わってもらいたい」と話している。」
日本にも、同じ物、作られたものを売られると買う人もいる。 - >>過去の日記を読む
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- 蕭何の囁き新聞
- (2010 02/10 04:41)
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名言、珍言。
「利乗せは最後にやられる」
相場格言
資金に余裕があるからといって、上昇している株を買い増して、
さらに儲けを多くしようと狙うと、えてして裏目に出るものです。
上値で買えば、少し下がっただけでも含み益は消え、
下手すれば大損につながります。
相場全体が天井圏にあるときは要注意。
儲かっている時、買い増す時には注意しなければならない。
勝手な解釈
目先の利益は、損失になる。
金がいる者も、金がある者で、投資の選別される。
投資する銘柄も、上がる額の大きいのに、投資するか、
少ないものに投資するか、
これが、失敗は、成功の分かれ目。
確立のいいものに、投資が、確立の悪いものに、投資するか、
すべては、投資するものの心境、生活と、金の問題。
馬券でも、何を買うか、確立の悪いのは、当たる率がいい。
確立のいいものは、外れる率も多い。
すべては、金の問題。
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名言、珍言。
「店頭に客があふれたら相場の転機。」
これは逆張り系の格言です。
上昇相場が続くと、
普段は株に興味を示さ
なかった人達も「そんなに儲かるならやってみるか」と
証券会社に押しかけるようになります。
まぁここまでくると、
相場は過熱状態にあるのは明らかで、
だいたい上昇相場も終わりに近づいているものです。
勝手な解釈
時期は、人の込み方で、転機がある。
売れるものをみて、予測する。
その後の予測は、何かを想像する。
自民党から民主党そして、今度は、誰が、景気を良くするのか。
それが、問題。推測、予測。
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名言、珍言。
「株は安く買って高く売る」
相場格言
勝手な解釈
売買でも儲かるものである。
安く買って、高く売る。
これが、原点。
高い株、高くうるのは、崩落すると、損失がでる。
安い株、また、下落して、安くなると、まてばいい。
安い株を見ることが、売買の原因。
難しいことであるが、簡単な事である。
人生も、自分の安い時期に、何を得るか、見るかで、自分が高くなるか
考える、行動することだろう。
金のない者は、金の得る努力をすることだろう。
安い時期に、安い労働で、労働して後々、高くなる労働になるか、
考えることだろう。 - >>過去の日記を読む
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- 蕭何の囁き新聞
- (2010 02/09 04:31)
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名言、珍言。
「頭としっぽはくれてやれ」
相場格言
株式投資は安く買って高く売る、
更に理想を言えば底(最安値)で買って天井(最高値)で
売るとなるのでしょう。
しかし、現実問題としては不可能だと思います。
(少なくとも『しん』はできません)
勝手な解釈
必要なことは、何か。
目先もこと、細かいことよりも、
一番得たいのは、何か、考え、肝心なものを得ることが、優先。
目先で損しても、利益が増大することが本心である。
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名言、珍言。
「自分よりも相場を知らない人の助言に従ってはならない。」
相場格言
勝手な解釈
他人を評価しすぎるな。
自分の知恵は、自分。
他人の知恵で、生きると、破滅するものだ。
まず、自分の知恵と、他人の知恵を比較して、判断するのは、
成功する道。
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名言、珍言。
「どんな人間にとっても望ましいことは、
出来るだけ早い機会に、
自分の一生の理想なり目的なりをはっきりきめて、
その理想や目的に向かって、
四六時中努力を集中することであります。」
下村湖人
(1884〜1955 昭和時代の小説家)
小説『次郎物語』の作者として有名な下村湖人は、
20数年間教職にあった。
教育者としての経験がにじみ出た言葉である。
勝手な解釈
目標、見つける。人生の目標。
それから、日々努力する。
どんな道に行くか、まず、決めることと、
日々の努力。
それが、最大の開ける道である。
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