ハロンボ♪

              ↑
まるくん★ハニ〜♪いず・べりぃふぇいまぁ〜すw
2002年7月25日入会
日記ならぬ、、、年1回の年記を書いてます(笑
これまでカフェを通じてたくさんのかたがたとプチオフしてまいりました。
こんなところで巣くう、みんなには真似できない技能だわね(笑
今日食ったもんがどーのこーのだの、家のネコがどーしたこーしただの、暇にまかせて誰にも響かない日常をダラダラ綴ったり、ばかりかダラダラ居座ったり、自分を守るだけしかノウないくせにどこかの誰かを呪ったり、毒づいたり、あげくに毒吐いたり、
偽ったり、誤魔化したり、甘えたり、策を弄したり、謀にせいをだしていたりする、つまり「ネットな世界、ここに巣くう」【君たち】のようなセコイ心情の披露の場ではないので、

自分とあなたの幸せのために、
自分の言葉も生身もふくめて、一貫性あるのか、いっこうに成長のあとがみられないのかは、ともかく、
最後に書いてある趣味、ネット交流・・・これこれ、、、、w(わらい
カフェや楽天などたくさんの美女とばかりプチ(1対1)で会ってきてたけど、これは流石にもう飽きた(爆
不幸せな極み君たちのようなネットで必死な出会い系ではなく、由緒正しい出逢い系だったのですよ(笑


アクセスランキングも

幸せ度ランキングも

いまだに これからも 一番を維持してる(覚悟と責任がある)
のだとおもってます(きっぱり


・カフェ登録時の長女わんわん、二女ねずみ、長男くまくんからラ、2009年あらたラッコちゃんがくわわったのだw


☆ここはリンクのまるくん(フンコロガッシ)ワンダーランド★へのワープ産道(笑)
ようこそ、【まるくん】ワンダーランドから、、、
【フンコロガシ】へ繋がる道しるべ♪

http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/

ヤッポニッケ♪(笑

★今日のために 明日のために――★

―いつのときでも 青―

今にも 駆け出したいような
風よ

10月の空の下で 
あの山の向こうを想うように
陽に照らし出された
雲よ
寛やかな稜線を描け

どんな からくりにも微動だにしない
青よ

偽りのない雲と
いつかは終わるであろう 時を
あてどもなく 蒼く
空よ
ここから抜き出せ 藍(愛)を

和やかな 薔薇をいつまでも
花よ

想いは いつのときでもさりげなく
そよ風のように
隠しもしないこの祓え この時を
秋よ
いつでも さりげなく

紛うことなき 青


*******************************************
ふたりのそれぞれ異なる想いがセイシェルの空に溶け込んでいく。
セイシェルの太陽は空の頂点から徐々に西に傾きはじめ、濃すぎるくらいの青さから、少しずつ柔らかい青みを帯びてきた。
ここでは、空は刻一刻と極端に色々な表情をみせ、それに照らしあわせて海の表情も逐一変わる。
変わらなくてもよいものがあるが、変わるから美しい、楽しいものもある。
変わらないのは私たちだ。
でも、変わらなければいけないのに変われない私たち。
いつもちぐはぐなふたりだけど。
そんなふたりだからこそ。
明日もきっと、もっと楽しいに違いない。


そして、――― 
あの日、セイシェルで、芽生えたあらたな生命へ ―――
ようこそ 地球へ
ようこそ 私たちのもとへ
生まれるたのが予定より2ケ月はやくて、体重がわずか1650gだったのにはほんとうに驚いたけど、
君と出逢えて何よりも嬉しい、感謝している。
ママとふたりのお姉ちゃん お兄ちゃん とともに歓迎します。

私たちは幸せであることを願います。
私たちは幸せを求め続ける生き物です。
この広い、広い宇宙に比べて、私たちが生きている時間は、私たちの存在そのものも、どこかの誰かのまばたき程度の一瞬の、ちっぽけな存在でしかありません。
私たちはいつも何かを考え、何かに気づき、何かと関わっていかなければ何もはじめることができません。
あなたが一生懸命正しいことを考え、さまざまな出会いを喜びとして受け止め、歩みつづけるその先に、必ずや幸せの青空が広がっていると私は信じています。
たとえ今がどしゃ降りの雨のつらい気分であったとしても、明日が先の見えない深い霧のなかにいたとしても、もしもあなたが何かに怯える嵐の夜であったとしても、その、突き抜けた先はいつもいつだってたおやかな青空です。
突き抜けた向こうというのは、頭上の空のことだけではなく、あなたの心の奥底にあります。
私が卒業した(そしてあなたもきっと通うであろう)中学校の校歌に最後にこう歌われています。
――心のありかは青空――、と。
青空とはなにを意味するのでしょう?
青空とは自由であることです。
自由とは私たちが生きるということと同じくらいの意味をもつ何者にもかえがたいものです。
生きることは自由であることです。
自由であることは、ただひたすらに自分が自分でありつづけることです。
あなたがたはこれからも、自由な旅をつづけ、あなたにとっての幸せをあなた自身でみつけていくのです。
「さあ!これからもずっとずっと青空のもと。胸をはってドーンといこうじゃないか!」


うたた寝をしている
バスはドアを開けたまま海岸線をゆく
―― 人生は相乗りバス のようなもの ―― 
バスの車中で書きなぐった 旅のメモ帳にそう記してある
ローカルバスで行った バス停留所の終点
そこはひっそりした 入り江の地元の海水浴場
おだやかな西日の陽だまりのなか
おそらく これまでもっとも「シアワセな」ひとときをすごした
往路のバスの最終は5時
わずか1時間半滞在の天国に一番近い―――ではなく
「天国の島」を実感した時間
長らく旅して「ここにきた」ではなく「だれとここにいる」か
幸せなこと がもっとも鮮明に残った 自由な時間と場所だった
私は旅の後 なおさら自由でいられる 

*******************************

みなさんは、おそらくまだ扉の前に立っているだけなのでしょ
うが、
扉はいつでも開放されているのです。     
 
 ★『 青 空 』=『 自 由 』なのです。

 なにものにもかえがたいものです。
しかし、アタシたちは、『自由』を希求しながらも『自由』な存在足りえてません。
逆説的ではありますが、自由を求む意識そのものが、アタシたちを『不自由』にして
しまうのです。
アタシ(たち)は青空を探し求めつづけます。 いつもどんより雲っていても、厚く
たちこめた雲に覆われていても、雨が降りつづけていようとも、吹雪が吹きすさんで
いても、、、、
――その、突き抜けた向こうはいつもたおやかな青空。

あなたの青空を探してみてください。
アタシたちは自由な生き物です。

★だから、アタシの旅はいつも青空です!

それが――幸福への旅路――なのです。


********************************************
―― コロコロ転がるフンコロガシとは、―あなた―でもある
のです。
誰かの一瞬のまたたきのような存在である、一瞬のきらめきのアタシたちの旅路。
気づかなければ、何もはじまりません。
―私からの出発―は、あなたからあなた、そしてみんなへつなげていく旅でなくて
は、あなたの幸せなど、いつまでたっても青い鳥でしかありえません。
―人と人との素晴らしい出会い、つきあい、交わり―などというのは、他人、他者の
苦しみ、悩みをいかに自分のものとして精一杯受け止めていくかにかかわるのです。
「想像力」といいます。
―想像力とは、自分が自分でないものの身になって考える力―のことです。
その想像力を鍛えるのに、夢想していて、日常に気づかないまま、湧いてくる力など
ではとうていありえません。
想像力を磨き、鍛えるのは日頃からいろいろな人と関わりをもつ、出会いをもつこと
なのです。

 ★この幸せ帳は、そのことに【気づく】入口です。

*******************************************


この物語は、結婚したばかりの夫婦が体験した旅先エジプトでの最後の一夜のお話です。
主人公の夫は、必然性という「物語」を求めて、神経質に綿密に練り上げ計画した旅の集大成ともいうべ
き最後の日の脚本が、妻の意外性・即興性・お気軽さという、偶然性の「物語」に覆されるというエピソードからはじまります。
やがて偶然性は、星空すべてを覆い尽くすようなとめどない祝祭性という流星群にすべてが洗い流され、
心を支配してきた重たく暗い感情が晴れてゆき、存在自体が肯定的に受け止められ、やがては快感の渦に
巻き込まれていく「偶然のカタルシス」ともいうべき祝祭物語です。
この一夜のなかにはさまざまな物語の「属性」というものが散りばめられています。

まず、主人公の夫は、今旅最大の醍醐味であるピラミッドとの出会いを、エジプト最後の日の明け方にピラミッドのすぐ傍の豪奢なホテルの窓からはじめて出会うという演出を念入りに計画しました。
ギザの三大ピラミッドはあまりにも有名で、偉大で、日本の富士山のように周辺市町以外では見えない存在でありながらも誰もが見える存在です―ひとびとの心のなかに、絵画に、銭湯に(笑)、ありとあらゆる山に富士山の名を冠するように(笑)―。
これと同じく誰もが見えるはずのギザの三大ピラミッドのシルエットを逆になるべく見えないように、存在を打ち消すようにして、綿密に旅程をたてました。
真夜中にアテネから空路カイロに降り立ち、翌日のカイロ見学は国立科学博物館ではなるべくピラミッド黄金期の古王朝時代は足早に遠ざかり、中王国時代のファラオなどを中心に見て回り、イスラム地区の丘からも夕闇に包まれたロマンチックなカイロタワーの展望台からもギザ方面は眺めるのを避けたのです。
そして深夜にカイロ駅からナイル流域の旅にでるのですが、次駅のギザでは車窓のカーテンを締め切る念入れようで、数日間ナイル川流域を登る旅を満喫したあと、カイロに戻ったのはこれまた深夜、いよいよギザのホテルに宿泊し、翌朝は漆黒のなかアレキサンドリアへ向かい、アレキサンドリアからも深夜に戻り、ついに最後の日までピラミッドを仰ぎ見ることはありませんでした。
すべてがうまくゆき、すべてが楽しく、すべてが幸せで、空気までもが踊るような、中世の西欧のとある吟遊詩人が謳ったように、まさしく『―人生はロンド(踊り)―』だと言い切りたくなるような祝祭性に包まれていました。
しかし、いよいよご対面のはずだったピラミッドは『――そして今日の最終日にいよいよ――――。―近くに迫りくる―ファラオの遺業を神々しい日の出とともに拝ませていただこうと、早起きしたのに、なんと、なんと窓の外は信じられないことに深い霧に包まれていた。――』のです。しかも霧が晴れるのをようやく「待った」主人公たちを待ち受けていたのは、『――彼女は起きるのは遅いが腹が減るのは早い。ようやく霧が晴れてきた。 そして、私たちはついに――――――。部屋の前には庭がありポプラの大木がピラミッドの姿を見事に隠してくれていた・・・・・・。 』という自然の趣意返しだったのです。
偶然の産物は予期せぬ霧だったのです。砂漠地帯とオアシスの境に位置するギザではサハラ砂漠の熱い風
と地中海の冷たい風がちょうどあたり深い霧を生み出すのです。
しかも、偶然が生んだ出会いはこれにとどまらず、なんと数十年に一度あるかないかといわれている上昇気流で舞い上がり、砂漠の南風に乗って地中海側へ旅したサハラの砂塵が今度は地中海からの北風に押し戻されて、なんと夜半のギザの街に雪のように降りつづけるラストに主人公たちは出会うのです。なんという偶然のカタルシスでしょう!

この一夜の偶然の演出者は自然だけではありません。人間そのものも、です。
私たちはどんな希望をもち、どんな夢を描こうが、意のままに過ごすことは適いません。
私たちが存在する宇宙の謎を懸命に解き明かそうとしても解き明かせず、その宇宙という謎の存在のなかに存在する「私たち」の謎を解くまでにはいたらないのと同じで。
私たちは謎を解き明かそうと試みますが、答えは、近づきそうでまだまだ遠い空間の星にあること同じことの繰り返しです。
主人公は最後の旅のロマンスの場所をピラミッドと選択してのですが、ほぼ「達成という入口」に近づいたところで、皮肉にもその「ピラミッドの入場口」でパートナーである妻に見事に裏切られるのです。
おかげで、最後の演出ピラミッドは本当に存在の薄いものとなってしまうのです。なにせ、ラクダ使いの男のおかげで間近に見ることすら適わず通り過ぎてしまうのですから。
ふたりは常に凹凸という存在であり、正反対の磁極であり、月と太陽という存在でもあります。それはお互いがなくてはならない存在なのか、永遠に融合調和できない水と油という存在定義なのかはまだ旅の途中です。
『―――「バカバカバカバカぁ〜・・あれだけっ!ラクダには乗らんっ!言うたのにっ」
「えっ????だって【乗せてくれた】んよぅ〜♪」――― 』
一事が万事ふたりの行動・会話は相反し、トンチンカンなやりとりに終始するのです。
しかし、二極はいずれもが正しいし、いずれもが間違いであるということに読者は気づいていくことでしょう。
ふたつの物の考え方・取り組み方・事情・事象すべてが、二極という存在の謎解きが、ふたりの思料・行動・感情に隠されているのは間違いないようです。
偶然はこれでもかと矢継ぎ早にふたりに襲いかかります。
『―――もし、何度も警告したとおりに妻がラクダに乗らなかったら、もし、ダンスパーティーへ行くことを拒んでいたら―――今夜、シャイマーやシーワ、白のドレスの女の子、キザ屋君、オババたちと出会う機会は永遠に失われていたに違いない。モーセスと出会ったタイミングの何千万光年分の1にも満たない「偶然性」を想った。―――』のです。
そして、すべてにおいて必然から生み出されたものはこの物語には一瞬たりともなく、すべてが、「もしも――」という偶然に支配されていること、それは宇宙全てを覆い尽くしていることにも、やがて気づいていくはずです。
主人公は戯曲のラストの決めゼリフのように『――この世はもしもで構成される脚本いらず――。 』と嘯きます。
 しかし、用意周到な計画が頓挫した主人公は、次々と押し寄せる予期せぬ事象には、全てに懐疑的で否定的で配慮を払わずありつづけたのです。
逆に妻は無邪気で無防備で無知という存在の象徴でした。
どちらかが成功者ではなく、またどちらがアルレッキーノ(道化者)であるかは、読者自身が常に問いつづけていかなくてはならないのです。そして第三者という道化的存在が次々と現れます。
そうあのモーセスであり、カイロのヤスルであり、ルクソールのテーイップでもあるのです。
また、逆にエレキサンドリアのオーラ、ルクソールのバイヨー君、アスワンの二つのホテルのウエィターたちは妖精的存在でふたりを見守っているかのようでした。
さて、夫の意に反して漆黒の深い闇は小さなともし火がかざされた慶びの空間=村の結婚式へと移動します。
『――― 一瞬、広場は静止したかのようだったが、一斉に人々は立ち上がり、踊り始めた。漆黒の夜空が揺らいでいる。祭の「証」はまさにこの瞬間にあった。村の人々にとって、そして私たちにとっても何にも変えがたい珠玉の一瞬だった。記憶の古層にとどまり、安らぎと祝祭のトポスへ導いてくれるに違いない。今朝、 ピラミッド入場口でモーセスに捕まった時、こんな場面を想像できたか―――。 』のでした。
もちろん、あの広場(広場というのはギリシア語でトポスであり、宇宙の象徴・哲学の象徴でもあります)には、快楽や安らぎばかりではなく、欺瞞、誤謬や偽善も渦巻いていたことでしょう。
しかも、あのナズラット・サマーン村での一夜が喜びに満ち溢れた空間という「記号」にとどまるばかりではありません。
あの祝祭のほぼ同時刻頃、遠く8000キロ離れた地では、数日後、妻に受け入れがたい衝撃の事実が待ち構えているのです。予期せぬ奈落とも言うべき深い闇が―――。
また、逆にこの夜は新しい生命の誕生が萌芽した「とき」でもあったのです。
この一夜の物語を「再生の旅」と題したのは、この生命の誕生と死と再生への筆者の祈りが込められているのです。

 そして、この祈りは、ラストのシーン―静かな漣―に引き継がれていくのです。
妻が眠るベッドのシーツに赤いバラ。
白いシーツに散りばめられた妻が持ち帰った子どもたちからのプレゼント―赤いバラの束―が、どのような宇宙を象徴するかは主人公のみならず読者にも委ねられているのです。
もうすぐ夜が明けます。
主人公は「待って」いるようです。なにを―――――?
まだまだ「物語」は続きそうです。

****************************************

いつかあのときあのひ
だれもが夢をもっていた。
夢みていたことがあった。
夢をおいかけていたころがあった。

あなたは夢を終えたと思っている。
なにかに「変わる」ことが夢ではない。
なにかを「求める」ことでもない
なにかを「追いかける」ことでもない

夢とはありのままのあなたのことだ。
夢とはわたしたちそのものだ。


*********************************************

明日は土曜日 そしてつぎの日は日曜日
なにしようかな〜と考える金曜日の夜が一番好きな瞬間。
きょうはにしようかな〜とベランダで朝日を拝む土曜日の朝もまだゆるせる
でも、けっきょくなにもしないまま憂鬱な月曜の朝を迎える
なぁ〜〜んとなくやり過ごす・・・・こんな連続だ
土曜日と日曜日にかぎってなおさら早起きしちゃうのに
月曜日はアタマがもたげてもっと眠っていたいのに。。。
いつも時間がただ無為に流れていくのは 
いつでもリセットできると思い込んでいるから

でもリセットできないことだってある
あなたのなにげない言動が、ときには命さえ奪うことだって
いかに日常からココロと体を鍛えているか、だ。
命を大切に紡いでいくこと、不断のココロがけと行動
あなたの汗だ

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カモンカモンカモン〜♪♪
キリンレモン〜♪


初夏ですね〜

レモンといえばw

 GWショッパ家族総出で夏みかんちぎり〜

小麦肌〜 はじけるシャワー キーカラーの黄色いビキニの超美女〜 ブレンダ
タシの生きる糧、、、、w

もっぱら チャネルつける唯一のタノシミ キリンレモンのコマーシャルw

パソの河辺神も(字大違い)セーバーもブレンダ一色


デモ、ツクヅク、ダレヲトッテモ、ハニー♪ノホウガモッパラウエダトw
ショウシミンナユウエツカンニモヒタッテルヘンクツクンw

↑ デモ、ナットクデショ(微笑みw

猫も杓子もブログな自己満足に浸る時間あれば、肌とはいわない
生まれついてないものねだりの アンタラの美貌などいわない
せめてココロを、、、などと陳腐なことも いわないw

せいぜい 身の回りの掃除でもしればw(キミダヨキミw

キリンレモン♪

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いまだ 旅の半空

いまだ うたかたの夢の中も

ちゃんと
おうちに帰れて(爆笑w
おうちがイチバンを
またまた再確認の激愛編(爆笑

ああ、やめられん、、、

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昨晩も(も!も!も!も!MO!)
Pの会合だ’(泣
ガッコのPならず、市の理事までやってる(やらされてる(泣き泣き半畳w

PTA活動が、さして好きナワケデハナイ イエゼンゼン興味もないです#

そもそも今年の春あった総会で承認されその晩に教師全員役員ゼンイン
前にしてした挨拶の抜粋でもw
「−−−母親がP活動に熱心でして、、、、子ども心にも『ひとの子のことより我が子をなんとかせ〜〜YO』と内心思ってました(場内大爆笑)
ひょんなことからジブンがそんなハメになるとは露とも知らず(笑)
『子どもたちの健全な育成のために!』なんて言う前にジブンをなんとかせ〜YOと、、、、ジブンでツッコンデおきますが(爆笑)―−−」

ナントイッテモ  『P会長という肩書き』が『魅力的』なんだw

それは ナニカトイウト 肩書きを大いに活用(利用ぢゃないよ)するわけですw

若くて 綺麗な お母さんがたに・・・・・・

でも、

3年前の幼稚園のP会長のときみたいに

トキメカナイのは何故だろう@@???

若くて 綺麗で やさしい お母さんとなかなか時間がとれない
というだけの理由ではないようだ

時間がとれなくて お互いなかなか逢瀬できないどころか
相手がまだいない というだけの理由でもなさそうだ
どころか そういう機会に一度もめぐり合えない理由だけでもなさそうだ

若くて 綺麗で やさしい ついでにお母さん 、、、もっといえば
子どものいないお母さん 
もうちょっとだけ欲をいえば 子どもを産んだことも育てたこともない
未来のお母さんと
トキメキたいのにトキメコウとする意欲が湧かないのだw

アタシはひとに多くを求めない期待しない
若くて 綺麗で そして
アタシにだけやさしい女性 
このたったの3つの要素でいいのに、、、
ああそれなのに、、、、、
夏休みのサイショにもちょこっと触れたけど
ジンセイ 後向きには歩めない 後戻りできない、、、
いつも失敗ばかりの繰り返しだ
唯一成功してるのは【失敗を失敗しない】ことだ(エッヘン


********************************************

どなたさまも

明るい希望のもてる

年をぜひとも
具現できるよう

自己を高め

ひとを愛し

環境に配慮し

務めてまいりましょう
ただ、「そこにいます」で

幸せなど

決して「迎えにきてはくれない」ですから



*********************************************


休み血戦、、、w

いや、ジンセイ最大に費やす時間と労力は

掃除と探し物だw

家ジュウに溢れかえるゴミをポリ袋何倍分
2トンダンプ何台分も処理してきたこの1ケ月、、、、

いまだにゴミとジブンの区別はつく
これ、自慢(エッヘンw



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探し物、片付け、ゴミ捨て、
また探し物、片付け、ゴミ捨ての繰り替え絵師の毎日だ。
ジマンジャナイゼヨ~〜~
マコトジンセイトハサガシモノダ
ソウヤッテ【ジカン(ジンセイトモイフ)ガ モウ黄昏ドキ】
トイウサンダンダ
コレマデスサンダPC三昧がコウモ
カゾクニワルイフォースが蔓延していたのかと、
内心忸怩のザンゲである。
シカシ、ワタシタチノ旅路ハ後戻りハデキナイ算段ダ。
ハンセイはしてもコウカイしないように、と先達はダレモガクチニスル。
後戻りできない・・・・・・・。
いつもあたしは口ずさむ、、、、、、

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日常のことがかけない、、、、( ̄□ ̄;)!!、、、のではないよ、
【書かない主義】なのさっ~~┗─y( ̄◇ ̄[]ゝ、、
だいたいですねっ:::::
「今日はなんだった、あ〜たらこ〜〜たらぐ〜たら、ちんたら、ツベコベイウマエニアンタをアラタメヨ#」書いて読んでアタシはベツニナントモ楽しくないっ(?(o ̄∇ ̄)o
あっ。。。。ここではご法度をついに口がすべったまるくんヾ( ̄o ̄;)、 

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禁煙31姫w
[ Weblog ] 2005年03月29日 12時34分59秒

1ケ月過ぎました。
モノノ本によると、1ケ月でだいたい肺のなかのニコチンは
消えるのっですとw

で、禁煙外来はだいたい

2ケ月で治癒!!らしいです。

さぁ、

次の目標を2ケ月と見定めて

今日も愉快に楽しく過ごしましょう〜〜


ハッピーなリンガラ音楽と

美しい妻と

かわいらしい子たちが3人いるのです。


ほかに
なにを望みましょうぞ!!

ウワッハアッハハハハッハハ〜〜〜

ゼンブホントウwww

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旅にアレコレ指南したがるかたもいらっしゃいますがw
逆にアレコレ誰かに何かを求めるかたもいらっしゃいますがw
それらはオオイナル間違いのもと(爆笑

旅は自分でみつけて自分で探して自分で失敗して自分で恥じて

自分で自分を高らかに笑うことですw

ジンセイと一緒とナンベンもいうてますw

*********************************************

この笑顔があるから
いつだって不屈の勇者でいられる


自慢話 なんてするような
自慢は ひとつも もってないけど
ノロケなら いつでもどこでもすぐにでも
世界中に発信できる

祝(ぢゃないけど(TT)ツイサキホド大台御年にのったハニーちゃま、、
やっぱり、、キーワードはレストラン♪(((爆笑
そんでももって、、それでもやっぱりウツクシスギル、、、www(ホントウノコトイッテ、ゴメンチャイw
【空飛ぶ まるくんの旅は青空】www旅も美女との逢瀬もwww
帰るべきところのwww港ハニーちゃまがいるから♪のモノダネですね♪





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ああ、、、あのときキミは眩しかったwww



ああ、、、
祭りをひとつ終えるたび、、、セミの抜け殻状態のまるくんですw

ひとつの祭りを終えて、なにかひとつ成し遂げるたんびに、いえ、ことあるごとにココロに吹きすさぶ秋の風w
いつも思うんだけど、、、
アタシたちの旅路って祭ばかりじゃない、、、
でも、、、でも、、、
つくづくアタシたちは【居ながらにして「旅」してる】ってことw
「気づいて」いくかどうかが、道しるべ。。。。
旅って、いわゆる「冒険」なんてコトバに置き換えられがちなんだけど、
冒険ってココロをくすぶるよね@@
でも、、、アタシの場合は冒険ではない。。。。
いっときの、思いつきのような情動に突き動かされて、行動する思考する、、、
それって「冒険」ぢゃない#
本来、冒険とは、緻密に計算され周到な用意をなされたものをいうんだ。
アタシと対極なわけです(涙

だから、、、アタシの旅=祭はいつもなんだかトンチンカンな一過性。。。(涙
たゆまぬ努力を育むことを知らないまま、、、
でも、いつも好き好んでいるわけぢゃないはずなのに、、
なんだぁ〜〜か、いつも【祭=フェスタの最中】にいるw


*********************************************************



「生きる」。


生きるってことは、

泣いたり笑ったり、
悩んだり苦しんだり、
喜んだり悲しんだり、
嘆いたりもがいたり、
怒ったり彷徨ったり、

「エネルギー」なんだ。

祭りは終った―――。


でも きっと 一人ひとりに、

祭のあとの喪失感ではなくて、

宴のあとの虚脱感ではなくて、

なにかが芽ばえたことだろう。

なにかが生まれ変わったことだろう。

これからも歩みつづけるだろう。

**************************************************

まるくんの旅は青空―――
旅って 気づいていくことなんだ
気づいていくことは 出会いなんだ
出会うことが 旅なんだ

それは――――

世界を肯定するための意思だ

たえず自分を変えていく愛だ

by まるくん すべてのみなさんへ


旅立つひとも 見送るひとも

寡黙な背中は いつもどこか寂しげで

しかも 眩しい

  
   by まるくん みんなへ

いつだって あなたのそばに 真実の口はある


世界はどこかで 必ず 繋がっている

by まるくん  みんなへ

love actually all around
愛は実際、満ち溢れている
    
by richard curtis
    映画「ラブ・アクチュアリー」より

愛は何処にでもある あなたが気づくかどうか
  
by まるくん みんなへ

自分を知ってもらうことは 

相手を知ること

相手を知っていくことは

自分を知ること

     by まるくん みんなへ

だまって微笑んでいてごらん
心も晴れやかに ポッカリ雲が
僕たち私たちは 何処にだって行ける

by まるくん  みんなへ




*****************************************************

たちどまったまま 見過ごしたまま
自分には無限大の可能性があると
思いこむのは大間違い
自ら選びとった道にはじめて
可能性の道は開ける

byまるくん  みなさんへ

************************************************

昨日は昨日の今日
明日は明日の今日
今日は明日の昨日
今 生きていることを
感じているかい?

自慢話 なんてするような
自慢は ひとつも もってないけど
ノロケなら いつでもどこでもすぐにでも
世界中に発信できる

word by marukun
for all peaple
special thanks to marukun‘s hanny


私たちはひとりぼっちでこっちにやって来る。
私たちはひとりぼっちであっちに旅立つ。
でも、ほんとうは、そのあいだ、のほうが
もっと孤独でさみしい。
でもどこかで繋がっている印画紙が瞼の裏に
焼きついているかぎり、私たちはみんな
それぞれの道を歩んでいける。
私たちは、生まれてくるとき、
悲しいから泣いてるんじゃあない、、、
            word by marukun
           for M‘s family for all peaple


*************************************************

みちにまよって ないたよる
いきさきそっと おしえてくれる
あなたがしめす そのみらいへ――
かぜはしずかに ながれていくよ
ぼくをつつみこんだ かなしみが
ふしぎに いまはいろあせても
きみはエンジェル あたたかなひとみ
なによりつよい じゅんぱくのつばさ
たかくてんにまう
どんなときでもえがおをみせて
どんなときでもあきらめないで
きみはエンジェル
そう ぼくたちのエンジェル
てんしのようなじゅんぱくのつばさ
はるかそらをゆく――

たったひとりの かなしいよる
そのてをそっと おしえてくれる
あなたがしめす そのことば――
そっとこころに ひをともすよ
きづかずにいた だれかのなみだ
ふしぎに いまはやさしくなれる
きみはエンジェル あきらめぬひとみ
だれよりつよい じゅんぱくのひとみ
はるかかぜにまう
どんなときでもあきらめないで
きみはエンジェル
そう ぼくたちのエンジェル
てんしのようなじゅんぱくのつばさ
はるかそらをゆく――




***************************************************

――風 光る ――

奏でた音楽  夢になって膨らみ

ゆくあてのない  風にのって

青空にとけていった


世界と結ばれたやさしさ

気づかぬままに 雨雲は去って

ペパーミントな声 十一月の口笛さ


あの角を曲がったなつかしい街で  いつか夢見るように弧を描こう

遥を仰ぐ少女から 明日を紡ぐ母 幼子の夢乗せて

空は銀色  柳はそよがず 水面光る 

          【 ――私のシンデレラ――遠距離の隣人に捧ぐ 】



*****************************************************

【フンコロガシの旅は青空】――
あなたのココロは晴れやかですか?



**********************************************

―― フンコロガシの旅は青空 ――
バーの名は「スカンジナビアバー」だったと記憶している。
あれから2年たった、「旅の矛先」ばかりではなく「旅を語る」相手まで移ろいだ。
私は受話器を置き、もう3日も着つづけている
汚れて汗臭いポロのまま部屋をでた。
 部屋の扉のノブに手をかけたとき、遠くどこかでプッチーニが流れ出した。
 様々な出会えた喜びと愛し合った美しさを渇望しつつゆっくり舟を漕ぎ出そう。
すべては風化し、やがて失い、美化されたものだけが残るのかもしれない。形として残されるものばかりが邂逅ではない。
美化されたものは空気としてまとわりつく。
あせらず、ゆっくり漕ぎ出そう。
ヤワーシェヤワーシェ(ゆっくり、ゆっくり)

  (1991 トルコ イスタンブール)
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ほぼ、荷造りを終え、ジブラで出会った少女の大きな瞳を思い出していた。
わずかな滞在であったイエメンを風のように去り行くなかで、もしも幾人かの人を、友と呼び笑顔を交わし別れられることが適うなら、それが旅想の最も色艶やかなコア(核)となっていることだろう。
旅の後、彼ら彼女らは、もう語りかけてはこないが、いつも笑顔でいつづけるのだ。
 ジブラは明るい雰囲気の街だった。
明るくさせるのは、人の活気であり、子供たちの無邪気さだ。
そして、ジブラの街に彩を添えていたのが家々の扉だ。砂の黄色、家の茶色、段々畑や椰子の木の緑、がすべてといっても過言でないイエメンにあって、ジブラの家の扉は色とりどりに塗られており、街のアクセントになっていた。
そして、何より、空の青さが今日もすばらしい一日であったと教えてくれる。
「マアッサラーマ(さようなら)」

    (1996 5 アデン)

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 旅は人(アタシ)を感傷的な気分にさせてくれる。
そして溢れんばかりの感情の泉である。
見慣れない風景のなかで人はしばし感情を吐露したくなる・・・人の常だ。
「私」だけが見つけた感動を誰かに伝えたくて
何らかの【装置】に委ねる。
 だが、一方ではその「装置」を冷めた、どこかジブンを異化した視点で捉え、私という【ものさし】を差込み、そこから立ち上がってくる別の風景を、アタシは【心象風景】と呼んでいる。
 今いるのはカンダハルでもない、ジャマイカでもない、パリでもない、ローマでもない。
【異郷】のなかに意図してジブンをはめこんでみるのもまた、別の、【ふるい記憶】へと向けて跳躍する回帰だ。
 
  (1998 10 ムンバイ)
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 アタシは「悲しく」も「懐かしく」また「嘆く」なかでも「楽しき」旅をつづける。
情緒に流されつつも、微細な過去や未来を紡ぎつづけ、アタシを【刻み】つづけるのだ。

 10月になると、万葉の世界に戯れる。
そして気づくのだ。
アタシ(たち)は常に【四季】を旅しているのだ。

もう、おわかりだろう、旅とは人生に、そのまま置き換えてよいのである。

アタシは、常に旅している。

    (2002 10 自宅)

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さて、旅ほど、わくわくするものはありません―――。

しかし、アタシが提唱する「旅」とは、電車に乗ってどこかへ出かけるとか、ましてや飛行機に乗って海外へ行く、なんてことを意味するものではありません。

たとえば、あなたがいつも駅までの通勤や帰宅の近道として通り抜けるのみの公園で、いつもと違う時間帯にベンチに腰掛けてボーッとしてみる。
いつも利用している床屋を変えてみたら、同じ注文でもゼンゼン違う髪形に。
気が会わないと思いつづけてきた、そしてホンマ気の合わない隣のフロアの職場の同僚に声をかけてみる――。
セロリは食わず嫌いだが、ばあさんが好きだ。ちょっと口にしてみようか・・・・・。

そんなことを「旅」だと主張してきたつもりです。

「いつもの自分」という思い込みを「自らが」「変えてみる」―――。

そこに、新たな出会いや発見や探究心が芽ばえること。それが、気づき――――。
そういうことなんです。

そして、「旅」は広義に、そのまんま「人生」を示してもきました。

 (2003 8 自宅)




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溜池山王の蕎麦屋でもらった店の宣伝兼ねたハガキにこう書いてました――。

I believe I am a citizen of the world
becouse wherever I go ,I feel at home.
If we all felt that way,
we world see the absurdity in the things.
we let happen and put a stop to them.


世界中の何処の国へ行っても、  なんの違和感も感じないから、

私の故郷は地球だと思っている。

世界のみんながそう思えば、   今世界で起こっている馬鹿な事は、

本当に馬鹿な事だと気が付いてやめるだろう。
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―――あのひとに会いに―――

胸高まることなく、緊張もせず、ただただうだるような暑さにシャツがビショビショでそれだけが恥ずかしくって・・・―――いつもと変わらぬ心地で、群青色が広がり雲がポッカリ浮かぶ空の下、千葉から向う東京近郊への電車に乗って―――
まるで、――ムカシ、ムカ〜シ恋人だったひと、ケンカ別れしたわけでもないので、今でもいい友だち―――、そんな気分の郊外電車。


あのひとのもとへ―――。

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★ カフェに参画させていただいて今日7月25日でちょうど一年たちました。
もともとどちらかといえばネット不要論者であり、PCも得意ではありません。アタシにとっては書く道具であるワープロからパソコンに変わっただけなのですから。
ここに一年飽きもせずおれたのは、兎にも角にも、「伝えたい」ことがあるからです。
当初から日記ではなく手帳ですよね(笑)。
そしてネットを通したネットワーク構築が、みなさんのなにがしかの変革にあながち無為ではないと確信してるからです。

★ 昨日、ひそやかな自分のご褒美に、はじめて友だち紹介欄をマトモに(笑)書いてみました。カフェで出会ったカフェにとどまらない友人から書き始めており、まだまだ更新中です。
彼彼女らのHPはしっかり多様な愛に溢れた人間性がにじみ出ているはずです。
【★風が届けた握手】をぜひ覗いてみてください。そして共感が生まれたらしめたものです。ネットワーク、「繋がる」とはこういうことであるのですよね。
ただし、アタシが紹介したことでなにがしかの迷惑や無碍な行為にさらされるのは本意でないことは言うまでもありません。

「あなたは人を愛せますか?」

アタシも胸に刻印し、PCに向います―――。

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アタシたちは、なんとなく日々を過ごしています。。。。。

 でも、ときに奇跡的に偉大な心根の持ち主においては、そうでない人もいるみたいです。

 偉大な19世紀の詩人ゲーテは、70歳を越えて重い病で死の淵から奇跡的によみがえって、温泉地マリエンバードで静養しておりました。
そこで、なんと恋に陥ったそうです。
なんと求愛して結婚を申し込んだそうです。
お相手は18才、ゲーテなんと74才。
彼は世評にも経歴にも年齢にも束縛されることなく、まったく自らの心の赴くまま行動したようです。


 シュテファン・ツバイクはこの出来事を崇高な【星の時間】と捉えました―――。

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☆このところ、「広場(広場という
意味は解説ずみですよね)」
のたくさんのお友だちと、
手紙の交換をせっせとしています。
ネットにはない間(ま)とか
間(あいだ)がかなりあるのですが、
その間(ま・あいだ)にあることばの
重ねあいが、アタシには
心地よい音楽会のように
思えてならないのです―――。☆

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幸福を追求する道しるべと
幸福を偽装する道しるべは
決して、相容れない


     by  フンコロガシ
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 ―――『子どもたちは元気にしていますか?
迷惑かけるけど、私は充実した毎日を送っています。昨日、厚い雲の切れ目に、雪を戴くキリマンジャロの山頂と地平線に沈む夕日を眺めつづけて、自然と涙が溢れました。
―夕焼けに溶かしこむ邂逅―が、濃縮されていたのです――』
       
 【1998 ケニアから妻宛ての葉書より】

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【 旅  路 】
偶然の必然のなか、星屑のひとつであるアタシたち。一瞬のまたたき、でありながりながらも
生かされ、生きています。アタシたちの「生きていく姿勢」を問いつづけながら・・・・。
もちろん、生涯のことです。

【 道 し る べ 】
可能性を常に内包した旅路・・・与えられた生命力。そしてアタシたちは自らの「意思」でどのような環境であろうとも「選択」するときがあります。

【 幸 せ 】
人生いつも薔薇色、ハッピ〜・・・・・な、わけありゃしません。幸せは、家柄でも職業でも地位でも名誉でもありません。また境遇でも家族でも恋人でも嗜好でもない。いかに「自己の旅路に責任」を負えるか・・・です。

【 アタシたち 】
自分の幸せを他人まかせにしない。人の幸せをも人まかせにしない・・・。アタシたち、とは
「全体」、ではありません。「一人ひとりが」です。「個人の尊厳」のことです。比較や競争からは、決して生み出せないのです。

【 青 空 】
どんな境遇にいようとも今日もアタシたちは生きています。アタシたちの頭上にはいつも、いつか、やがて、青空が・・・・。人を恨まず妬まずアタシたちの心にも青空を。
青空=自由の象徴です。

【 熱 と 光 】
アタシたちは好むと好まざるに関わらず、自分以外の全て=世界=対象と向き合って生きていかねばならない存在です。自己と向き合う、見つめる、も結構でしょうが、、、関係性の遮断された旅路など幻想でしかないと思います。
世界と正対してこそ、が自尊感情なのです。

【ワンダーランド】
アタシたちは大海に浮遊するクラゲのような存在です。みんな孤独でもの哀しい。それでもどこかでつながっていたいと、熱と光と青空と夢見を食べて生きています。アタシたち一人ひとりが、一個のワンダーランドです。

【 ハロンボ〜♪ 】
たおやかに流れるナイル川、コンゴ川・・・砂漠と熱帯の違いはあれど、共通するのは、流れは絶えずして、またもとの水にあらず。
心地よく、発信していきたいものです。アフリカっぽい挨拶でしょ?造語ですが(笑。

【 夢 見 】
いつもかつも太陽の下で気を張ってたのではそのうち麻痺してしまいます。ここは夜のとばりに身を委ねて、そっと夢をみませんか?夢はアタシたちを許してくれます。アタシはこの年になってもいまだに大学受験に失敗する夢をよくみます(泣。

【 ま る く ん 】
TDさえも、当初から戦略的に(爆)深い意味が込められています。○は調和を、友愛を平等を表わします。ばつやろう、の×は○を支える自由と希望です。
で、実はまるくん、ある隠されたもうひとつの理由づけがあります。数名の方は知りえています。

では、このあたりにしておこうかなっ。

みんなのことも、もっと知りたいなっ♪
ヤッポニッケ♪


・・・・おい!これはなんだよ!!??


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スコールの音で目を覚ましたかい
ココナツの葉ずれを聞いたかい
海は近くでざわめいているかい

海は紺色
海は水色
海はウグイス色
海は青色
海はエメラルドグリーン

島の声を聴いたかい
スコールに濡れて笑ったかい
青空と流れる雲を感じるかい
北斗七星に手が届くかい

島はココナッツアイランド
島は鳥の島
島は無謬
島は平和
島は象徴

風の音を聞いたかい

君と三人
最後の二人きり
いつまでも二人で

もうすぐ生まれてくるかい
羊水のなかでたゆたっているかい

 (1994 5/5 ロタ・ココナッツビレッジにて
  きらり へ )


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『 青 空 』=『 自 由 』なのです。
なにものにもかえがたいものです。
しかし、アタシたちは、『自由』を希求しながらも『自由』な存在足りえてません。
逆説的ではありますが、自由を求む意識そのものが、アタシたちを『不自由』にしてしまうのです。
 アタシにとっての『リンガラ』=『青空』、はほんの一瞬かもしれないけれど、アタシを自由にしてくれます。
『アタシ』を、解放してくれるのです。

 それは、あなたにもきっとあるはずです。
リンガラを、他の音楽にたとえてよいのです。
音楽を、あなたが熱中できる、心より祝福できるなにかに置き換えてよいのです。

あなたの頭上が、
いつもどんより雲っていても、厚くたちこめた雲に覆われていても、雨が降りつづけようとも
吹雪が吹きすさんでいても、、、、
――その、突き抜けた向こうはいつもたおやかな青空。



あなたの青空を探してみてください。


アタシたちは自由な生き物です。
アタシたちは自由を求める生き物です。


***************************************************
★私たちも、星の子なのです。
 
こうした考えにとまどいを覚えずにはいられない方も多くいることでしょう。
貴方の!通念や先入観を揺さぶるものだからだと、思います。
しかし、古来より、私たちは知識が進歩するたびに、人間は否が応でも、その身のほどを知ることになるのです。
「自分が世界の中心」と思い込んでいる身のほど知らず、というか、あつかましいというか。

★旅に意味などなく、意味を求める旅なのです。 

 そして、たかだか数千年の文明で、人類が動物たちから抜け出すのにかかった何百万年からくらべればわずかなもので、ましてこの私(たち)の構造を生み出すのに必要とされた150億年もの時間からみれば、私(たち)が毎日繰り広げている「悲喜劇」など何の価値がありましょうか?

 私は何者でしょう?
 貴方は何者でしょう?

★旅することは、出会いです。

出会いはさまざまなものを生み出します。
出会うためにはエネルギーが必要なのです。
エネルギー=熱をもつことが自尊感情です。
内なる熱と、他者(世界)の熱が相互作用し、その出会いを意味あるものにしてくれるでしょう。
私たちは、めざすべき秩序と整合性のある光によって方向性を示さなければなりません。
いのちあるものの内にあるエネルギーいきいきと光輝くために、一つひとつのいのちが、つながりと関係性のなかで変化を創造しながら相互作用のなかで自己発揮していくのです。
熱と光に導かれて――――。
貴方の「いのち」を育んでください。
貴方とおなじいのちを育んでください。

 ★私たちは誰かの一瞬のまたたきのような、一瞬のきらめき、―――でしかないのです。


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中学時代綴った詩を誰に送りましょうか?宛名なしの手紙です


【  人  類  賛  歌  】

見渡すかぎりに 赤や黄色の花が咲きほころんでいる
鳥たちは歌う
丘にはモミの木が一本
―新緑の匂いを漂わして―
空はライトブルー
その吸い込まれるような青さが
透明な平和を語り続ける
ときおり 妖精がやってきて
真っ青なキャンバスに落書きしていく
そして また去っていく
時間はどこにいるのだろうか?
うたたね?
空の向こうの向こうのなかまたち
遠い彼方から聞こえる 賛歌
湖畔では沈黙のなかで
静寂というフルートが美しい響きを奏でる

人類は―――
絶滅して 長きにわたるー――

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★今宵、アタシと貴方に★

『 私たちは弱い者として生まれる』

     「エミール」(1762年刊)より J・ルソー

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★今日のために★

東北を旅してこんな話しを聞いた・・

「山へいった。
きのこを、見つけた。
一本は山の神様に・・。
もう一本は動物たちのために・・。
残りの一本を、ありがたくいただく・・」

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★明日の祝詞★

五十樫八桑枝のごとく
子孫の子の八十続にいたるまで・・

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★本日の自戒句★

私たちは生まれてきたとき、悲しいから泣いているのではない。。。。。


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あなたに送る この握手を
風はくれた この拍手を
耳をすますと ほら
いつも僕はここにいる
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★明日は確かならざれば・・楽しめよ
 生あるかぎり・・・・。★

イタリアのポンペイ遺跡から発掘された貴族のお屋敷の石柱に刻まれていた酔いどれの碑です。
ポンペイの町はベスビオ火山の噴火により壊滅したのはご存知のとおり。
アタシたちも学こと多いのでは・・・。
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 ヒッタイト帝国の都であったハットゥシャシュ(現在のボアズカレ)の遺跡があり、粘土板に書かれた楔形文字が多く出土されており、それまで独自の象形文字もあったが、アッシリアやハッティ人の影響が多いとされている。 
 アナトリア博物館にも 、古代エジプトへ宛てた粘土板の書簡が保管されている

「ここには何と書いてあるかわかりますか?」一つを指差しガイドが質問した。
「・・・・最近の若者はなってない」
私を見てガイドはニヤリと笑った・・。
    【1991 トルコ旅行日記より】

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今日の(明日も)自戒句

なんでそんなに飲むんだい。
忘れるためさ。

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リストアイコン最新の日記

  • 年一回、年記を書こうシリーズ 律儀に続ける2011年版
    (2011 07/25 06:14)





    ヤッポニッケ☆



    自分の中ですっかりシリーズ化した

    超大構想の年日記、、、(デミナイカ 笑

    おかげさんで、木陰を散歩でw

    はぁや 9周年



    ああ、みなさんは
    あいかわらず、自己のなかでも消化できれないのに、無駄打ち外へ向けてヘッポコなw落書き戯れてますね(微笑み

    随分、なにがなんだか読めやしないし意味なんか全然ないHNが増えたなぁ〜〜。。。大勢の入退会や放置HNのせいなのですね、、、オカワイソウニ


    ほか、


    あんまり書くことナシッw




    ではまた来年###


    ***********************************



    みちしるべ

    みちしるべ


    一歩
    また一歩


    もちろん、いわゆる「旅」の記録ではない
    しかし歩んだ道を
    避けて通れない道を
    語りつがれるべき道を
    ここに記しておこう
    何度も足を運びつづける

    溢れ出る涙は涸れることないけど
    目を見開けて
    歩み続ける

    思うことはたくさんあるけど
    黙して語らず
    たゆたうように
    歩みつづける


    2011/5/11 まるくん





    あの日から、
    あの恐怖と驚愕と茫然と自失と後悔と自責と
    あらゆる苦難の日から
    それでも時は逆流することなく刻み
    季節は巡り
    不安な雲が広がりをみせながらも
    日ざしが強かったり
    さわやかに風が吹いていたりする。
    旅人よ
    旅の記録ではない
    旅の記憶でもない
    あなたの胸に常に刻むべき重しを
    その刻印を押そう

    空気すら読めない呑気なあなたのために
    いつも厚化粧した自分しかみえないあなたのために

    誰かのために


    2011/5/11

    まるくん

    ****************************************************************


    先の未曽有の東日本大震災において犠牲になられたおひとりおひとりに衷心よりお悔やみ申し上げます。
    また、被災地の支援活動にあたられた殉職者の方々に敬意を表するとともにお悔やみ申し上げます。
    そして、東日本の広域圏で被災されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。
    いまなお、被災者のみなさまは心の傷跡は癒されることはなく、また復旧復興の道のりも遠く険しく、生活再建もままならない状況にあり、私たち、いえ「私に」何ができるか問いかける日々をみなさまもお過ごしのことと拝察いたします。
    このような前例のない大震災を目の当たりにしながらも、被災者のみなさまは激震の直後より冷静に、大変忍耐強く、お互いを励まし合い、譲り合い、支え合って今日を明日をお過ごしかということにでございます。
    想像を絶する過酷な状況下にあって自らを律しひとを労わる精神が根付いていることに深い感銘を覚えるのです。
    新島譲が著した「危時思偉人(危い時にこそ偉人を思う)」精神が東北地方のみなさまには潜在的にいまなお刻まれているのでしょう。
    そして、国民ひとりひとりがこのようなときだからこそ、「自分も何かができる」と行動を起こし、「自分には今何ができるか」問いかけの日々を送り、先例のない、団結力を発揮しようとしています。
    また、おひとりおひとりがあらためて防災の大切さ、防災意識の高まりを強く感じられていることと存じます。
    地域を、ふるさとを深く見つめなおす、ひとりひとりの生活態度の在り方を見直す、ときが今なのだと感じます。
     一方、自分はまた違う視点であらためて感じ入ることもございます。
    自然のまえでひとは実に無力であるかという諦観とあわせて、ひともまた自然の一部であるという当たり前の真理を日々の暮らしのなかで忘却しがちではなかったかという再認識であります。
    「人智を超える自然の脅威」とよく表現されますが、脅威であることも「自然」であります。
    三陸沖沿岸部のみなさまは、自然の脅威と恵みを常に共存してきた精神が連綿と受け継がれているからこそ、あのような大恐怖の津波にあってもなお「海を悪くはいわない」「それでもこの地で暮らしていく」と報道を通じ伝聞します。

    自然を祭る・暮らしのなかで祈るという日本古来の文化の精神はここにこそあるのです。
    今一度、みなさまとともに自然とひとのつながり、ふるさとのつながりを再考し、活かしていかねばと思います。

    >>過去の日記を読む
  • 年一回、年記を書こうシリーズ 律儀に続ける2010年版
    (2010 07/26 18:18)


    ハロンボ

    年一回の年記もずいぶん書いてきたな(爆笑)
    継続は力なり・・・・・・なんてウソウソだけどw
    ムカシムカ〜シはあんなことこんなこと書いてたな、
    そしてたくさんのひとと逢ったな。
    あ、実際、たくさんあってきたし。
    数字ばか並べ立てたIdや ちんけニャンコチャンコワンコの類をトップ画像にしてる君らにはできないスキル
    偽って「ここにいても」、自らの内なる「疲労の場」でも、それは救われない先がないただただ「時間の経過」なことだよ(微笑みw

    ではなつかしのシリーズで今回はおしまい(笑

    で、またt来年の7月25日に

    なんで?

    入会日だから
    律儀だしょ?


    ************************************************

    2003年09月21日


    幸せ帳レッスン8 プチオフX IN 南武線 邂逅の時間ということ

     
    いよいよ東京オフ会(カフェは前回で終了です)、ハニーに10馬身以上離されながらも次ぐ本命、ケニアのMちゃん♪の登場です。

    ★Mちゃんは、カフェのプチオフのみなさんにも写真お見せしましたが、ほんとうにカワイイ♪でしょ?まるにピッタシ染まってますよね♪ ねっ?ねっ?
    「フンコロガシの旅日記」ケニア編にもちょくちょく登場してくださる「期間限定ココロの愛人さん♪」です。・・・・・って、あの日記のサイト閉鎖しちゃってるし・・・(涙
    また「フンコロガシの旅日記」もなんらかのカタチで配信しますね(一から出直しかよ(涙


    今日はウキウキウッキキ〜心はずんで、IN 舞浜、、、、ディズニ〜〜スィ〜〜♪
    日頃の行いのいいまるくんだから、よもや台風もこないし、、、今日も暑いけどココロウキウキを水面の鏡に映し出したような青空が広がります。

    ・・・・・・・の予定だったのですが、直前で「わんわんやねずみのうらめしそうな顔が浮かび・・・」やめることにしました。
    そのことをMちゃんに伝えたのですが、彼女も賛成してくださいました。
    「でな、M、くまとおたくのS君、同級やんか?お互い幼稚園くらいになったら家族みんなでTDSL行かんか?そのほうが盛り上がるし」
    「あっ、それええねんなぁ〜。マナブーにしてはええアイデアや、そうしよそうしよ♪」
    ――Mが結婚したのもビックリですが、(なんせ関西圏と東京圏でつきあいだして1年に4回会うくらいで、4年つづいてゴールイン・・・・ちゅうことはゼンブで16日くらいしか知らないんだよね・・・すごぉぉ〜〜)年賀状で、子ども授かったのにもビックリ♪
    Mもびっくり!アタシからの年賀状で、『――「わぁ〜〜っ3人になってんねんなっ(爆)」って思わず年賀状に突っ込んでしまったやん(笑)――』そうですが――――。
    ―――ちゅうプライベートなことはえんですが、さて、ではどこにしようかなっ♪
    夜、フロントからテル・・・・
    「まるさん、ファックスが入っております。お部屋のほうへお届けしましょうか?」
    「あっ・・・・・お願いします・・・・・」
    ―――ったく#またMからやっ!そうなんです・・・・・東京へ出発する前の手帳に登場した「ファックスのMさん」は彼女のことなんです。
    携帯の番号も自宅の番号もメールもなんやかんや教えてるはずなのに、何故かファックス。
    「社宅にファックスつき電話入れたばかりで使いたくってしょうがなくって♪」
    「あのなぁ〜〜天下の0BPのすごいビルのN社でSPしてた人間て、とても思えんのやけど?」
    ―――で、ファックスの内容がまたヒドイ(爆

    『 田園都市線の宮崎台まで来てください。色々思案しましたがお楽しみに〜〜 』

    そりゃ、来い、いわれればどこでもはせ参じるまるですが、せめて何時にどこに待ち合わせとか書けぇ〜〜〜よっ# 相変わらず日本語しらん(プンプン
    結局、アタシが電話、彼女からはファックス・・・そんなやりとりの毎日でした。
    千葉の研修先まで、はずかしぃ〜〜〜〜(><)・・・でもW
    碧南のIさん仰います・・・・「まるさんて本当に自己紹介したとおり研修よりも後のほうがチカラ入ってますよね・・・・・」ん?Iさん、どれも大事ナンデスノヨ、オホホ♪
    「休憩時間も息もタエタエ、かけまくりの打ち込みしまくりですね?」と井原のHさん。
    「携帯はね♪はじめて使うんですよぉ〜〜(笑)。これハニーのです♪」
    「え?????・・・・・・・奥さん、なんかいいません???」
    「なにを????????」


    渋谷まで出て、駅のデパートで2歳のS君手なずけ用「アンパンマンのお喋り積み木」を買って(爆)。
    母ちゃん同様、まるくんワールドに引き込みましょう〜〜♪

    久方の田園都市線、、、郊外電車大好きです。
    ★BGMは上京中ずっと聴いてる『TAPIS ROUGE』。
    そうそう、カッフェのみなさん、これも聴いてみたいな、という方は申し出てくださいね。
    TOKYOランデブーの思いでを共有しませう♪テヘ♪

    で・・・30分前に電話すると告げてあるのに、もう留守電になってるし(TT)
    あんまり暑い日が続いてるもんで、ハンカチ使い果たして、昨日はホテルの小タオルまで
    持ち出したんですけど、、、(昨日お会いした別のMさんに浜離宮恩寵公園でよっぽどハンカチ貸してといいだそうか悩んだくらい、汗かきなもんで(笑))Mに――タオル持って来い!――告げるつもりやったのに。。。

    着いた宮崎台駅。

    なんかイヤな予感が(苦笑

    田園都市線で待ち合わせだから、こどもの国か、読売ランドあたりかなぁ〜って想像してたんですけど、、目の前に「電車とバスの博物館」・・・・・・・・オコチャマすぎます(涙
    しかも、えらいコンパクトやし・・・・。
    っと、くま同様の子の手を引いたM登場・・・・そんなにあからさまに手を振るなっ。
    同じ年くらいの子を連れたお母さんばかりこの構内にわんさかいるし(嬉涙&恥涙
    「ひさしぶりやなぁ〜〜マナブ==3==3」
    「あのなぁ・・・いまだにマナブ=3かいっ(爆)、東京では「まるくん」言われてんよ」
    「キャハハハ♪まるちゃんっ!!S、まるちゃんやて」
    「だれが・・・ちゃんや!こんにちはS君、お父さんそっくりだね。アンパンマン好き?」
    「キャラクターものに反応せん子なんよ」
    「・・・・・・・・・・・・・・あんた、悪いものばかり食べさせてない?」
    「キャラクター今日から好きになるかもっ♪な?S?これ、まるちゃん(笑)」
    「もぅええわ#で?なに、このしょうもないとこ案内して?川崎に住んでるんならチネチッタくらい行こうと思ってたのに#」
    「え?なにそれ?そんなんあんの?」
    「あのなぁ〜〜奥さん、あなたこっちにでてきてもう3年でしょ?まるがどこでも案内してやるから勉強してよねっ」
    「すぐ迷うくせに・・・・でも、ここえんよ。Sはテキト〜に遊ばせておいて、迷子にならないし、じっくり話しできるやんかぁ〜〜♪」
    て、ことで150円の入場券買って、、、、、、ここで2時間はつらかった(爆)
    ぐるぐる廻るミニ電車にS一歩も動きません(涙
    一人抜け出して、ケンタと黒ビールで駅前広場のベンチで一人宴会です。
    アタシって、、、、アホですか?
     
    ようやくみんなで遅い昼食、麻婆丼とビール(なおさら汗かくわいっ(爆))をとって、南武線、、、、これもなつかすぃ〜〜。


    コトコト揺られて郊外電車。
    ココロもコトコト喜びの振動に揺られます。
    Mとは5年ぶりの再会です。
    とっても暑い日ざしの車窓の風景。
    「あれ?もうコウモリ飛んでるやん。うちのクマな『チョウチョ』いうんやけど、『あれはコウモリね』『え?なに?』『コウモリ』『え?チョウチョ』『コウモリ』『え?なに?』『チョウチョ!』『え?なに?』もうええわ(爆)」
    「まるちゃん・・・S避けてるで・・・さすが我が息子、動物的勘。ケモノはケモノを嫌がるいうからな」
    「でもS君、おとなしいな。クマなんかよう喋るよ〜〜。アタシ以外には(爆)。毎朝電話するやんか?『もしもしクマくん?おはよう〜〜♪』『おはよう〜〜ッパッパァ〜〜、ジャね〜〜』って切るな、おいっ!!(爆)」
    Mにもカフェのプチオフでみんなにお見せした「まるくんな写真集」(笑)をみせました。
    「わぁ〜〜まるちゃん、なんでもやってそう♪」
    「やってそう?それみてそんな言い回しかいっ(爆)やってるっ、ていうんやん(笑)」
    「ふ〜〜ん。。。。あっなんやまるちゃん、ちびまるちゃんと瓜二つやん(大爆)まるちゃんもこの頃は可愛かったのにねぇ〜〜ウルウル。。。じゃあ?!ちびまるくんもかわいそう」
    「泣くな泣くな、ハンカチ貸さんぞ、いうかタオルもってない?くれ(爆)」
    「ん?これまるちゃん??」
    「そうそう、ワシそのものやないで。一応着ぐるみおさるさん」
    「え??これ・・・被りものしてたん??冬用のまるちゃんかと思うた(笑)」
    「あんた、あいかわらずヒトの話聞かんとネタ探しやね(笑)」
    「まるちゃんに合わせるの・・・ほんと疲れるわっ(笑)違う匂いがするのに(笑)って、
    なんで!!私の写真もあるの!!??、まるちゃんと!ゲッ!?なんでベッドでなん?」
    「あっ・・・・これアバーディアのホテルでお邪魔したやつや。寸劇したやん(笑)Hに撮ってもらったんだから、なんもないない(爆)」
    「あ〜〜よかった、、S見てたら、なんでか、、、ときどきまるちゃん思い出すねん(爆)」


    ★【Mちゃんとのケニアの旅】はそのうちこの手帳の【光と影のモザイク】でお届けしてまいります。プチオフの方にだけ伝言ですが(笑)あと二人の女性も・・・・なにも思い出浸りの自慢のため持参したんではありません。【モロッコのNさん】、そして【学生時代のミス某大学にてミス某雑誌のAさん】彼女たち・・・・それぞれこれから手帳で「書きたい」ことなのです。
    「想い出」ではなく「物語」になってるから―――。
    みなさん、誰もなにもコメントを求めなかったので、ここで自分で書いちゃいます(笑)。

    川崎チネチッタは中世イタリアのビエンナの街あたりを模倣したようなところです。
    西日が傾きはじめた頃、まもなく、なごりおしいけどMともお別れだね。
    「だって、なぁ〜〜M。夕飯の仕度めちゃかかるもんなぁ〜〜(笑)」
    「え?なんでわかるん?まるちゃん料理得意なんよね〜〜。Sとクマくん、同級生のよしみで♪、毎日献立のファックスしてくれん♪?お願い、哀願〜〜」
    「ファックスはもうええ(爆)」

    川崎駅の京浜東北線のホームで見送ってもらいお別れ。
    最後にMは真面目に尋ねてきました。
    「ねぇ・・・・まるくん(はじめてくんかよ、)なんで・・立川行き二台止まってるの??」
    「・・・・・あのね・・・・始発だから、ここが。あんたらどちらに乗ってもいいの」
    「迷うところだった・・・・」

    ★そういえばカフェのプチオフのみなさんもみんながみんな方向音痴でしたよね(笑)。
    類は類を呼ぶ―――――はじめてこのコトバを心底力強く実感しました(笑)。

    電車が来た。
    電車に乗り込む前にインドのムンバイでの別れ同様握手しました。
    「M、相変わらず手硬いな(笑)」
    「ほっとけ」
    そして車窓から、これもあのときと同じ投げキッス。
    でも今回キッスを投げ返してきたのはS君でした。
    Mは横でその光景を微笑んでいました。


    やはり淡々としていながらも、歳月は確実に流れていたのだのです――――。






    >>過去の日記を読む
  • またまた重ねて今日でカフェ入会7周年律儀に年一回の日記ならぬ年記ありがため(わらおw
    (2009 07/25 07:44)








     入会当初、つまり2002年7月25日にいっきに書き上げたプロフを倉庫からだしてみる、日干し洗たく(わらい
    あらたて読み返してみても違和感もなくスコンと落ちる、ごくごくあたりまえのことだけど、

    今日食ったもんがどーのこーのだの、家のネコがどーしたこーしただの、暇にまかせて誰にも響かない日常をダラダラ綴ったり、ばかりかダラダラ居座ったり、自分を守るだけしかノウないくせにどこかの誰かを呪ったり、毒づいたり、あげくに毒吐いたり、
    偽ったり、誤魔化したり、甘えたり、策を弄したり、謀にせいをだしていたりする、つまり「ネットな世界、ここに巣くう」【君たち】のようなセコイ心情の披露の場ではないので、

    自分とあなたの幸せのために、
    自分の言葉も生身もふくめて、一貫性あるのか、いっこうに成長のあとがみられないのかは、ともかく、
    最後に書いてある趣味、ネット交流・・・これこれ、、、、w(わらい
    カフェや楽天などたくさんの美女とばかりプチ(1対1)で会ってきてたけど、これは流石にもう飽きた(爆
    不幸せな極み君たちのようなネットで必死な出会い系ではなく、由緒正しい出逢い系だったのですよ(笑


    アクセスランキングも

    幸せ度ランキングも

    いまだに これからも 一番を維持してる(覚悟と責任がある)
    のだとおもってます(きっぱり





    ところで、昨年の夏はといえば、、、ハニー♪とセイシェル旅行w


    あれから、もぉ一年!




    ひとつ、、、

    かわったことといえば、、、、







    お子がまたひとり増えますたwww




    そして、ふたりの旅路の出発の地であるエジプト・ギリシアの旅から15年。
    15年経ても、ちっとも成長していないヘンテココンビな私たちに、セイシェルで新たな「夢」を授かることになる。
    そう、―君―が、私、私たちの夢、そのものだ。
    君は、これから長い人生の旅路のなかで「あなたの夢はなに?」と聞かれたことがこれまでに一度や2度はあったかと思います。
    「私の、僕の、夢はこんな夢」と言えるひともいるでしょう。
    なかには、「私は夢に向かってこんな目標を立てている。こんな努力をしている」というひともいるかもしれません。
    でも大抵は、「まだ先のことはわからない。今は夢ってとくにない」というひとが多いのではないでしょうか。
    最近、私は夢についてこんなことを考えます。
    夢ってたしかに難しい。
    夢という言葉を大切なもの・愛しい・希望・ひと・そして逆にはかないもの・こんな言葉に置き換えてみると、夢というのは決して将来や未来のことだけではないように考えるのです。
    夢とはみなさんが、いつか何かになることや、何かを成し遂げることや、自分が何かに変わることだけではないのです。
    君が生きている、生き抜いていこうとしている今も夢なのです。
    そして、私たちにとって夢とは今の、あるがままの君のことです。
    私たちそのものが夢だと思うのです。
    どうかあなたも、あなたのまわりのひとたちが夢の塊で、夢そのものでありつづけてください。


    ―――テンヤワンヤながらもセイシェルに夜の帳が下りてきた。
    お風呂に入り、たくさんお酒を飲んで、ちょっとお話をして。
    あとは、眠たくなる、一歩手前、を待つばかり――――。
    「ちょっと!もしものことがあったらどうするんよ!」
    「あほか、そのもしものことのためにも、ここまできたんだろ」
    「なに言いよるんよ!責任とれるん、あんた!?」
    「明日は恋人岩のアンス・スール・ジャルダンに行くんぞ。綺麗な響きだろわ〜」
    「さっぱり意味わからん・・・・・・・」
    果たして、私の「夢」はいかに――――。
     そして、夢にまでみたアンス・スール・ジャルダン。
    そこは、信じられない光景だった。
    「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
    何が、遠浅の、透き通るような、ビーチで、シュノーケル、や!
    「波が涙がドンブラコやん!」

    (2008年セイシェル旅行記より)



    ◆ ―――釣り書―― ◆ 


    ご趣味一覧

    ●なにがなんでもアフリカ●新しいお嫁さんとは象牙海岸で朝焼けのコーヒーを飲もう!というクドキ文句と決めてるよ

    ●災いなして福となる料理好き●なんといってもスペイン料理が得意。イタリアン、アラビック、アフリカン他インド、フレンチも探究心旺盛。新しいお嫁さんはお皿洗いさえしてくれれば

    ●ムカシもイマもモテナイ君●なのさっ。だからヒトの痛みはわかるし、コツコツマメなわけさ。だからか、つきあってきた彼女は数知れず。ノンフィクションの恋物語のほうがおもしろいよ。書こうかな・・・

    ●お約束の食べ歩き●和中はぬきで、洋一本!デートはHするより食べあるきが好きだから、お得だよ

    ●観戦なら断然ラグビー●スポーツ観戦なら断然ラグビーだね。なぜか幼少のミギリよりフランス代表チームが好き。舞え、トリコロール!シャンパン・ラグビーは美しい

    ●いまでもファッションリーダー●赤いカードで一杯買った洋服は今でも充分着れる先見の明。冬は頭からつま先まで凝りに凝った重ね着王だけど、夏は面倒でオッチャン下着に肩掛けタオル。

    ●そこにギャルもいるから登山●馬脚なら誰にも負けません。アルプス、東北の山々踏破した山数しれず。でも、最近はロープウェイで昇れる山なんかが好きかな。

    ●ドラ息子、タイガース●今は、何も語りたくないよ。

    ●Jポップスってなに?音楽ならブリテッシュポップスで決まり!クラシックなら断然ブラームス♪日本のは細野晴臣、ムーンライダース、姫神、あと夏に大滝詠一、山下達郎、佐野元春くらいかなぁ〜〜。

    ●夕焼け写真少年探偵団●いろいろ旅しながらも、夕焼けは最も大切な写真タイム。夕焼けの写真集だせるくらいだよ。家の2階からただ撮っただけが圧倒的に多いけど、ね。

    ●なにがなんでも、お酒●人様の5生分は飲んだ換算です。どんなに飲んでも飲んだ暮れないよ。手もゼッタイあげたりしない。しかも、保険はいいの加入してるから安心だよ。

    ●ひょっとこワイン博士●自分で買うのは3000以内。レストランでも1マン以内。そのくせ高額なワインにめちゃ、詳しいよ。

    ●とりあえずサッカー●Jリーグ創設、W杯、欧州選手権、などイベントの度に自己チーム立ち上げてます。すぐ解散するけど。でも、一応JFLの登録会員証持ってるよ。

    ●これさえあれば、のリンガラ音楽●Jポップス??あ〜〜やだやだ・・・・。そんな暇あったら、リンガラを聴きなさいっ!!身もココロもウキウキ昇華されて、貴方の空洞を埋め合わすにありあまるダンスを!リンガラはキューバ経由のザイールダンスポップス&ルンバです

    ●夏はやっぱりマリンスポーツ●そのムカシは青山あたりに出没するオカサーファー。夏はやっぱりとりあえず浜辺へ。今では寝そべって、たんに家族との海水浴が多いかな

    ●とことんイタリア人●陽光きらめくイタリアに憧れ、伊達オトコになりきろうと大学に語学講座開設までこじつけたよ。イタリア語?1番の成果は2才年下の誰もがうらやむ文学部の娘さんを彼女にできたことかな いつか「物語」書いていきたいな

    ●いまだにクラブ活動?●ええ年こいて、いまだにクラブ活動。梅田や三宮へ、アラブの民族衣装着て、繰り出すよ。メチャクチャなアラブ語駆使して快感だよ。

    ●絵画ならいちおう聞いて●絵を書くのが大好き。一応展覧会とかの賞経験あり。習字もまあ、得意かな、絵心で書くわけさ。出店の看板なんかお茶の子サイサイ。看板やくらいにはなれるよ。バザーのね?

    ●お約束の読書●とにかくなんでも好きトーマス・マン、森本哲郎、ゲーテ、プラトン、村上春樹、松尾芭蕉、古事記、ヘッセ、山本夏彦、中村うさぎ、伊集院静、歴史、宇宙、動物、西洋文学、教育、料理、漫画、哲学、環境、紀行、Hな雑誌系なんでも。

    ●文章書くのダイスキ●読書のおかげと、感性でスラスラかけるよ。懸賞で食べていけくらいだよ。

    ●おちゃめな世界のコレクターズ世界を旅して廻って、その土地の民芸品なんかたくさん。一部屋占拠して家族からは「捨てなさいっ」って言われるけど・・・お宝は捨てられないよ。

    ●Hビデオ●あんまり喋りたくないなぁ〜〜でも正直な自分にイイコイイコ♪

    ●でも、イチバンの命!!は太鼓祭り●ハニーの町の太鼓祭り、これが一番さ。カレンダーはこの日からはじまり、この日に終わる。地元では、そのためにハニーと結婚契約(笑)交わしたんじゃないかともっぱらの評判だよ。勇壮で、かつオトコを感じさせてあげちゃう〜。ソーリャエイヤエイヤ、ヨイヤサノサッア〜〜♪

    ●ネット交流●古妻に言わせれば、家庭内家でだってうまいこというよなぁ〜〜―――

    (2002年7月25日)




    いやぁ〜

    なつかし・・・・くもないやっ(笑


    うまいことだったのだか、どうだか


    ん、


    ではまた来年(爆笑つき














    >>過去の日記を読む

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