tac450 's Diary

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2008年04月24日

鳥の巣



北京五輪のメーンスタジアム。 例の特異な形状をした
鳥の巣型のスタジアムが、911同時テロで崩壊した世界貿易
センタービルの残骸で建築されているのをご存じでしょうか?

あのように複雑な構造物を建てるには非常に高品質な鋼材が
要求されるが、建築を請け負った宝山鋼鉄にその技術がなかった。
そこで目をつけたのが、当時貿易センター建築時に旧八幡製鉄所
(現新日鉄)が納入した高品質鋼材。 支那のスクラップ屋がこれを
買い付け電気炉で溶かして鋼材を作り直した。

果たして、強度に問題はないのか? 崩落事故が起これば「日本製
鋼材」だと言いつのり責任転嫁し批判するつもりなのか?
なにより、テロによって犠牲になられた3000名余の怨念がこの
スタジアムに棲み着いておるように思われ不気味でもある。


2008年04月23日

五輪の政治問題化



支那政府は欧米民主国家に向けて
「五輪を政治問題化するな」とアピールしている。
さてこのご都合主義を得意とし自己正当化の天才にして
ペテン師支那政府の過去の五輪対応は如何に?
1956年〜80年の間、毎回のように五輪をボイコットをしている。


1.1956年のメルボルン。中華民国(台湾)参加を理由とする。

2.1960年のローマ。  同じく中華民国の参加に抗議して。
  
3.1964年の東京オリンピック。 中華民国の参加に抗議。
  開催中に嫌がらせの大気中核実験をやってのけた。

4.1968年のメキシコ。 理由は台湾問題。

5.1972年のミュンヘン。 理由は台湾問題。

6.1976年のモントリオール。 理由は台湾問題。

7.1980年のモスクワ。 当時路線対立をしていたソ連の
  アフガン侵攻に抗議してボイコット。

(以上、某メールマガジンからデータを借用)

かように他国の五輪は平然とボイコットするが、自国開催の五輪には
「文句を言わずに参加しろ」と強要しておる。
何を恐れている、支那共産党。
世界相手に喧嘩をするつもりか? あくまでも強硬姿勢を国民に
見せ続けなければ独裁崩壊か?



2008年04月22日

新大統領



米国訪問からの帰途我が国に立ち寄った隣国の大統領は
記者会見で
「過去を直視しながらも、過去にとらわて未来に支障が
あってはいけない」とコメントしたそうな。
「過去を直視しながら・・」とは随分と含みのある言い回し
のように感じられる。 歴代政権のように支持率が低下した
ら「反日」を使うのかもしれん。

大阪弁で一言!
「日本人はいつまでもお人好しやおまへんで。
戦前戦後を通じて常に日本が悪者で朝鮮人は被害者であり
善人やったんでっか? 日韓併合以来、貧しい我が国が血税で
もって投資した社会インフラ建設も正当に評価せんかい」
さらに
「日韓併合は当時、国際条約で認められた合法的な国と国との
併合であり、朝鮮半島は欧米型の搾取された植民地やおまへん。
それが証拠に、台湾と韓国だけが先進国の仲間入りをしとるや
おまへんかいな。 誰のおかげで経済発展したと思うてはるん
やろうか」

・・・と多数の国民はそう感じているに違いない。
歴史を捏造するのが大好きな漢韓両国。 中華思想と儒教の国。
孔子の教えを忠実に守っているのは大和民族だけなのか?
この両国にはどうしても友好感情を抱くことは出来ない。

2008年04月21日

国民を代表して?    



4月18日訪中していた村山元首相は
「日本国民は中国の胡錦涛国家主席の訪問を熱烈に歓迎する。
また、今度の訪問が実りのある訪問であるよう願っている」と
語ったあと、
「日本国民が北京オリンピックを支持し、またその成功を期待
している」と強調した。 (新聞記事より)

はてさて、「トン」珍漢な元首相の発言は、真に国民の声を代弁して
発言したのであろうか?
朝日と並ぶ親中派新聞・日本経済新聞のアンケート調査でさえ
「北京五輪 現地で観戦したくない 77%」となっております。
(4月21日付 15面)

その理由として
1.反日ブーイングなど中国人のマナーが心配
2.食品の安全性や大気汚染が心配
3.テレビ観戦で充分
4.チベット問題に対する中国の態度に反対

等が上位を占めている。
この調査結果から判断するに、国民の多くが北京五輪を支持し
成功を期待していると言えようか?

そう言えば、JOCの要職に就いておられるスポーツ用品会社の
社長さんも北京要人に
「日本国民は食の安全問題(餃子)はもう気にしていない。それより
五輪チケットが入手困難な方を気にしている」と売国奴発言。

どうもこの国の政治家や企業経営者は、自国民の生命・安全より
商売や政治信条を優先させる傾向が見てとれる。

国家・国益観のない民族はいずれ滅ぶ!



2008年04月19日

内政問題



支那政府は
「チベット問題は内政問題であり、外国が干渉すべきではない」
と繰り返し発言しておる。
日本国民として、この言い分を充分尊重させて貰おう。
「靖国参拝は内政問題であり、外国が干渉すべき問題ではない」
「歴史教科書の選定は内政問題であり、外国が干渉すべき問題ではない。」


2008年04月18日

長野聖火リレー


支那人は喧嘩の勝敗は声が大きい方が勝つ、あるいは現場を
取り巻く周囲の野次馬を味方につけた方が勝つと単純に信じ
ておる。
今般の聖火リレーもパリでの騒動以来、声の大きさで負ける
なとばかりに世界各地で現地在住の支那人を大動員し沿道
から聖火リレーを守ろうとしておる。

聞くところによると、長野でも関東方面居住の支那留学生に
動員「命令?」をかけ、2000名近くが馳せ参じようとし
ている。
一人あたりの経費を¥1万として計算すると¥2000万。
出動手当(笑)・参加手当を含めると・・・・。
果たしてカネの出所はいずこか? 在日大使館か支那企業か、
はたまた在日華僑愛国人士の寄付によるものなのか?
さらには、2000名の中に何名の工作員が潜り込んでおるのか?
国民として大いに興味を感じる次第である。

我が国がまっとうな国ならば、公安筋もこれらの事柄を追跡・調査
しておることと信ずる。 
20年後、胡錦涛の息子が我が国の首相とならぬよう祈りつつ・・。

2008年04月17日

五輪観戦の安全

「すべての訪問者は、公的、私的な場所に関わらず、プライバシー
はないと肝に銘じておくべきである。 すべてのホテルは遠隔操作で
監視され、出かけている時は家捜しされている可能性があると考えて
おいた方がよい。」

 これは米国務省が北京五輪観戦のため中国を訪れる予定の米国人向け
に出された警告文である。
支那政府は五輪開催時に法輪功信者や人権活動家による不測の事態を
防ぐため、1300億円の総予算を組み、同国内及び世界各地に潜り込
ませた工作員を200万人配置した。
このような事態の中、米国政府は自国民安全のため、上記の警告文を
国民に発したのである。
ひるがえって、平和ぼけした我が害務省や媚中派の「のびた」君は国民の
安全確保のため何か警告を発し予防策を講じているのであろうか?