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PhytoChemicalの偉大な力

植物は捕食動物の生命の源です。生命の代謝・成長・増殖を支えています。それも陰になって・・・

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2007年09月22日

    • BN(BioNormalizerバイオノーマライザー)ユーザからの真摯な天の声
      以下のメッセージはCaféのユーザであるmitsubaさんから許可を得て、原文のまま掲載するものです。BNの利用者としての生の声ですので、ご参考にして頂ければ・・・
      ************************** 日記へのコメント原文 **************************
      おじゃまします。前の日記で、バイオノーマライザーのことを挙げられていますので、ユーザーとして、少し書かせていただきます。私は弟の末期癌(甲状腺未分化癌)で、手術を見合わせ、気管切開だけして、余命を待つだけという状態に追いこまれたときに、このBN(略号)を信頼できる友に紹介され、病院の許可を取って、毎日見舞いに行って摂らせました。糖尿病、肝硬変、軽い脳梗塞と甲状腺癌の合併症でした。悪くすれば余命1ヶ月と言われていました。全て生活習慣病です。驚いたことに、全部の病気に治療の必要なしという診断がおりたのはBNを摂り始めて4〜5ヶ月後でした。一生取れないはずだった気管切開も閉じられて、声が正常に出せるようになりました。未分化ガンという診断は、権威の先生のものでしたが、治らないはずのものが治ったので、病院は、間違っていた、扁平上皮癌だったと、病名を訂正してきました。
        糖尿病も自宅では、自分でインシュリンを打たなければならない状態でしたが、インシュリンも必要なくなりました。肝硬変が治ったことの理由も、病院からは、何も説明がありませんでした。その理由を機能性食品のBNのせいとは思いたくないのでしょう。カルテの開示をして欲しいといっても、本人のプライバシーがあるから、できないといわれました。癌の告知が明確にされていなかったためもありましたが・・。

       私はこの体験から、周囲で生活習慣病、特に癌の患者さんにBNをすすめて、対症療法では考えられない多くの結果を見てきています。
       BNの利用者の多くが、対症療法を断っています。帯津先生の書かれた、癌によいものの中にもバイオノーマライザーの名前は書かれていますが、薬と併用を避けた方がよいという理由から、積極的に推奨されていません。漢方との併用もよくないからです。BNは、カリカパパイヤとある種の酵素をドッキングさせ、日本古来の方法で醸成し、それを顆粒状にし、或いは宇宙飛行士の利用のために圧縮して錠剤のように固めたものです。成分を抽出していませんから、決して薬に入ることはありません。開発者は、成分を抽出したものは生体の異物として捉えられ、量を誤れば毒になる、副作用を避けられないと言います。BNはマクロファージを活性して、活性酸素を除去します。生体の異物を排除しますが、異物の中には腫瘍や石もあれば、化学物質、薬品、サプリメントなども、成分を抽出されたものであれば、そのなかに入ります。そのため、BNはある意味で大変排他的なもので、利用に薬物と併用しないなどの工夫が要ります。そのため、入院中の方は、薬や化学療法と重ならないように医師と相談されるのが理想的です。その有効性のを証明する論文は世界の学会誌に100篇以上でています。薬ではないため類似品が出まわっています。関心のあるかたは開発者、大里章で検索されると、割合正しい情報が読めると思います。
       xanthophyllさんの書かれている理論は、大里章氏の理論と重なるので、ずっと以前から、熱心に読ませていただいています。癌を治すものがないという対症療法の断定こそ、非科学的で傲慢だと思います。   投稿者:mitsuba (2007 9/20)
      ************************** 以上コメント ********************************
      「未分化癌」とはガン自体未分化されたものですが、そのガンの内、分裂が盛んで他の細胞に浸潤する進行が早いガンを呼んでいます。未分化ガンですと、手に負えないとしています。

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コメント

おはよう^^夜にでもゆっくり読みに来ます

投稿者:mimibobo(2007-09-23 06:50)

mimiboboさん
 書き込み有り難う御座います。
薬は効果が直ぐ出ることが期待されていますので、どうしても効きを優先に強いものが使われます。そのために、背中合わせの副作用と毒性が出てきます。それに、疾患の部位のみに効くことが必要ですが、ピンポイントで投薬することは不可能です。そのために、血液で全身に回ってしまいます。

投稿者:xanthophyll(2007-09-23 09:24)

(続き;)
体の中では、ピンポイントに疾病の近傍の細胞からのパラクリン(Paracrine近傍分泌)でサイトカインを分泌していますので、有効なのです。また、必要なときに必要な部位にパラクリンされますので、有効なのだと思っています。人間はこの仕組みを作ることが出来ません。

投稿者:xanthophyll(2007-09-23 09:25)

(続き;2)
それを薬効ばかりを謳い文句にして、薬九層倍で拝金主義に走っています。それが、薬なのでしょうか?
 BNは薬ではありませんが、ジックリ見ていただきたいと思います。

投稿者:xanthophyll(2007-09-23 09:25)

そうですね。それを言い聞かせる事がなかなか難しいんですよね。説明してる本人(私)が病気の人(父)にどんなに説明しても結局死の恐怖と戦ってないので・・・先生のお話のほうが優先してしまうのが現実なんです^^;その為、反論されないようにいろいろ覚えて詳しくはなさないといけないし資料として色々そろえても読んでる事に疲れちゃうみたいで・・・色々ありがとうね^^

投稿者:mimibobo(2007-09-24 11:31)

mimiboboさん
 コメント有り難う御座います。
コメントの内容は、良く分かります。肝腎要の本人が納得しなければ動けませんし、動かないと思います。特に、自分のイノチに直接関わる事ですので、一層慎重ですし、懐疑心が強くなるのは当然です。

投稿者:xanthophyll(2007-09-24 12:21)

(続き;)
 昔、山本五十六は部下を動かすには、「やってみせ、いって聞かせて、させてみて、 褒めてやらねば人は動かじ」と言っています。部下ですら命令で動かすことは難しいと論じています。「信」は「イ」は人で、「言」は言葉の合成語ですので、そのまま「人の言葉を取り入れる」ことですので、「信」を得るには多くのことを乗り越えなければならないでしょう。

投稿者:xanthophyll(2007-09-24 12:22)

(続き;2)
 大切なことは、信じるココロなので、「焦らず、急がず、丁寧に」が一番大切でしょう。ココロは簡単には動かないからです。
 mimiboboさん自体の真剣味が試されている試練でもあると思います。人は真剣さや熱心さ、本心によって揺り動かされる思います。

投稿者:xanthophyll(2007-09-24 12:22)

(続き;3)
 言うのは簡単ですが、「信」を得るにはビジネス上では10年以上掛かります。肉親でも生命に関わる重大時には、「信」は重要なのだと思います。
 大変でしょうが、試練だと思えば楽しいのかもしれません。 

投稿者:xanthophyll(2007-09-24 12:23)

試練か・・・パソコンとかで父の病気で5年生存率とかあるんだけどほんとわずかなんだよねぇ・・・。

投稿者:mimibobo(2007-09-24 15:51)

mimiboboさん
 コメント有り難う御座います。
「生存率」とか「余命」とか言われていますが、殆ど統計的に計測された個人とは無関係な疾患だけを見た数値だと思います。人間は物質ではなく、生物ですので、無機質な統計で計測されるものではありません。

投稿者:xanthophyll(2007-09-24 16:22)

(続き;)
 それに、治療は疾患の性質と部位、進行具合と治療効果、患者の状態によって大きく変わります。それを一律な統計的な数値を余命とか生存率とかを言うのは、オカシイと思っています。目安としての数値だけなら良いですが、余命となると、とんでもない事だと思っています。それほど、予知・予測できる能力があるのでしょうか?

投稿者:xanthophyll(2007-09-24 16:23)

(続き;2)
 試練は試練でも、イノチに関する試練ですので大変でしょうが、ここは胆を据えて試練を受け入れる事が試されていると思います。

投稿者:xanthophyll(2007-09-24 16:23)

家の母もがん発症3ヶ月で亡くなりましたが早く発見されれば聞いたのでしょうか
いまだにがんで死んだことが不思議なくらいです
だって解剖するまで癌だと分からなかったから

投稿者:mayurubi(2007-10-01 17:04)

あの・・・
人間が地球上でのガン細胞だとしたら
最近、天からの便りは変ですよ。
心の環境学も必要かもしれませんね・・

投稿者:aaa55(2007-10-01 19:53)

mayurubiさん
 コメント有難うございます。
ガン発症後3ヶ月であれば、未分化ガンで進行性の早い急性ガンだったのでしょう。
 通常のガンは、急性ではなく、慢性で数年から十数年後に大きくなります。
 ここで書いている、未分化ガンの分化を進める方法が確立すれば、進行ガンを抑止できるかも知れません。

投稿者:xanthophyll(2007-10-02 09:43)

(続き;)

 ガンと向かい合って、ガンをオトナシクするように、ココロと体の中のバランスを保つように心掛けることが肝要だと思っています。

投稿者:xanthophyll(2007-10-02 09:43)

aaa55さん
 コメント有難うございます。
ここでの天の声は、救済する神のようなメッセージであることを意味しています。
 ココロの環境は、日に日に悪くなっていると思います。環境汚染をしている最大のものは拝金主義だと思います。拝金主義になる環境は、カツテのローマ帝国と同じだと思います。

投稿者:xanthophyll(2007-10-02 09:56)

(続き;)
生活環境は、すべてお金が必要で、医療から、インフラ、電話、新聞、TVなどが必要経費としてあります。ローマ帝国がインフラ整備と保守が出来なくなり、滅んだのと同じような状況です。
 人は、飢餓には強かったけど、飽食には弱い状況で、疾病が横行しています。

投稿者:xanthophyll(2007-10-02 09:56)

(続き;2)
急性の疾病(コレラなどの急性感染症)が影をひそめ、心疾患や高血糖などで苛められています。ココロもウツ病など、自律神経のバランスを崩し、ストレスに叩きつけられています。これらは、社会環境が織り成す環境そのものです。
 ご指摘のとおり、環境を見直すことが重要だと思います。

投稿者:xanthophyll(2007-10-02 09:57)

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