|

PhytoChemicalの偉大な力
- 2006
-
- 2007
-
- 2008
-
- 2009
-
- 2010
-
- 2011
-
- 2012
-
新規投稿
<<
2007年9月 >>
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
|
|
|
|
|
|
|
1
|
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
|
9
|
10
|
11
|
12
|
13
|
14
|
15
|
|
16
|
17
|
18
|
19
|
20
|
21
|
22
|
|
23
|
24
|
25
|
26
|
27
|
28
|
29
|
|
30
|
|
|
|
|
|
|

2007年09月22日
-
-
- BN(BioNormalizerバイオノーマライザー)ユーザからの真摯な天の声
- 以下のメッセージはCaféのユーザであるmitsubaさんから許可を得て、原文のまま掲載するものです。BNの利用者としての生の声ですので、ご参考にして頂ければ・・・
************************** 日記へのコメント原文 ************************** おじゃまします。前の日記で、バイオノーマライザーのことを挙げられていますので、ユーザーとして、少し書かせていただきます。私は弟の末期癌(甲状腺未分化癌)で、手術を見合わせ、気管切開だけして、余命を待つだけという状態に追いこまれたときに、このBN(略号)を信頼できる友に紹介され、病院の許可を取って、毎日見舞いに行って摂らせました。糖尿病、肝硬変、軽い脳梗塞と甲状腺癌の合併症でした。悪くすれば余命1ヶ月と言われていました。全て生活習慣病です。驚いたことに、全部の病気に治療の必要なしという診断がおりたのはBNを摂り始めて4〜5ヶ月後でした。一生取れないはずだった気管切開も閉じられて、声が正常に出せるようになりました。未分化ガンという診断は、権威の先生のものでしたが、治らないはずのものが治ったので、病院は、間違っていた、扁平上皮癌だったと、病名を訂正してきました。 糖尿病も自宅では、自分でインシュリンを打たなければならない状態でしたが、インシュリンも必要なくなりました。肝硬変が治ったことの理由も、病院からは、何も説明がありませんでした。その理由を機能性食品のBNのせいとは思いたくないのでしょう。カルテの開示をして欲しいといっても、本人のプライバシーがあるから、できないといわれました。癌の告知が明確にされていなかったためもありましたが・・。
私はこの体験から、周囲で生活習慣病、特に癌の患者さんにBNをすすめて、対症療法では考えられない多くの結果を見てきています。 BNの利用者の多くが、対症療法を断っています。帯津先生の書かれた、癌によいものの中にもバイオノーマライザーの名前は書かれていますが、薬と併用を避けた方がよいという理由から、積極的に推奨されていません。漢方との併用もよくないからです。BNは、カリカパパイヤとある種の酵素をドッキングさせ、日本古来の方法で醸成し、それを顆粒状にし、或いは宇宙飛行士の利用のために圧縮して錠剤のように固めたものです。成分を抽出していませんから、決して薬に入ることはありません。開発者は、成分を抽出したものは生体の異物として捉えられ、量を誤れば毒になる、副作用を避けられないと言います。BNはマクロファージを活性して、活性酸素を除去します。生体の異物を排除しますが、異物の中には腫瘍や石もあれば、化学物質、薬品、サプリメントなども、成分を抽出されたものであれば、そのなかに入ります。そのため、BNはある意味で大変排他的なもので、利用に薬物と併用しないなどの工夫が要ります。そのため、入院中の方は、薬や化学療法と重ならないように医師と相談されるのが理想的です。その有効性のを証明する論文は世界の学会誌に100篇以上でています。薬ではないため類似品が出まわっています。関心のあるかたは開発者、大里章で検索されると、割合正しい情報が読めると思います。 xanthophyllさんの書かれている理論は、大里章氏の理論と重なるので、ずっと以前から、熱心に読ませていただいています。癌を治すものがないという対症療法の断定こそ、非科学的で傲慢だと思います。 投稿者:mitsuba (2007 9/20) ************************** 以上コメント ******************************** 「未分化癌」とはガン自体未分化されたものですが、そのガンの内、分裂が盛んで他の細胞に浸潤する進行が早いガンを呼んでいます。未分化ガンですと、手に負えないとしています。

|
|